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土砂降りの雨の今日、わざわざ出かける気にはなれないけど冷蔵庫の中身は空っぽ。
どうせ家に一日中篭るなら、少し買い物くらい出ても良いか、と子どもたちにレインコート着せ長靴履かせ、傘を持たせて歩いて買い物に出かけました。
現金しか使えないスーパーに行くので、まずコンビニへ行ってお金を下ろします。
かなりゆっくりの足取りの次男3歳と手を繋いでるため思ったより時間がかかってしまいました。
5歳の兄は雨でもさっさと歩くため全くついて行けず、私も焦って次男を引っ張り追いかけました。
やっと予定のスーパーに着くと、次男はもう帰りたいと言い出しました。
勘弁してくれと思いつつも、もうちょっと待ってね?、と次男をなだめて店内に入ると、急に次男から漏れちゃう、と言われました。
トイレ、出かける前に行ったけど雨だからトイレが近くなったのか、とがっくりしました。
その店にはお客様用のトイレが、ないんです。
カートに商品入れたまま店内に置いておいてとりあえず店外に出ました。
そして、急いで近くでトイレを探して連れて行き、またスーパーへ戻りました。
その時点でかなり疲労した私ですが、もう何でもいいから早く帰りたくなって次々と商品をカートに入れてしまい、帰りの私の荷物はとっても重くて更に疲れてしまったのでした。
早く、子どもたちを家に置いていっても大丈夫な年齢になって欲しいと心から思いました。
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海の家

| 外出 |

今年も友達と海の家へ。
去年より静かになったという噂の逗子へ行ってきました。
去年も友人と逗子海岸へいって来たので、今年もわいわいしているんだろうなーと楽しみにしていきました。
そして、いざ行ってみると昨年のような雰囲気はないんです。
なんでしょうね、ちょっと静かなというか、、、そう!子供の頃に行った海の家、海岸でした。
音は波の音と子供達の歓声、そして海の家のがやがやだけで、海を感じるものでしたね。
去年の若者に向けた海の家はそれはそれで、私たちも楽しかったんです。
ですがね、、、ちょっとお酒を沢山飲んでいる人もいて怖かったのも正直な気持ちです。
今年のように、海の音が聞こえるのはとてもいやされると思いました。
海の家ならではの楽しみ方は年代に寄って変わってくるものとはおもうのですが、それそれの海岸の特性みたいなものとして作っていくといいなと思いました。
この海岸の海の家はこんな年代が楽しめるといったようにしてもらえると安心して遊びにいけるような気がしました。
私は今年の逗子海岸の海の家、好きです。
夏が終わる前にもう一度行きたいな。

友人の家に遊びに行ってきました。
彼女、私より10歳も年下なのに、すごくしっかりしているんです。
特にすごいのは、家の中なんです。
部屋の中には、ほとんど物がなく、すっきりと片付いているんです。
まるでモデルハウスのような家なんです。
それに比べて、我が家の物の多い事。
彼女の家のように綺麗に片付けたいと、今回は、すごく思ったんです。
そこで、彼女にどうしたら良いのか聞いてみると、すごく不思議そうな顔をするんです。
当たり前の事しかやってないというんです。
それは、不要な物は絶対買わず、必要な物だけを購入するというんです。
そして、子供が大きくなったりして必要なくなったものは、欲しい人にあげたり、リサイクル店に持っていったり、捨ててしまい、家には置いておかないというんです。
我が家を思い返すと、不要な物で部屋が埋まっている感じです。
今年こそ、すっきりした家を目指して頑張るぞと、私、決心しました。
まずは、子供の着ない服や私の着てない服などリサイクル店に持っていったんです。
すると、アイス1個分の金額で引き取ってくれました。
こんな金額なんだと思いつつ、家に帰ると、少しだけ、部屋に空間が出来ていて嬉しくなりました。
なんだか、片付けスイッチが入った私です。
友達をいつでも呼べるように、綺麗な部屋目指して片付け頑張ろうと思います。